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皆に「善と悪」の感情は誰にでも備わるものであり 仮に「善人」と名乗られても結局は言葉だけであり 実は「正義」と「悪」など無いと思うんだ、 あるものは生きていく為の「八方美人と利益の為の親切心」と「偽りと作り笑顔」そして、「悪知恵」「生まれ持った生存本能と美体の技量」なのかもしれない。 「欲求と傲慢」は常に付きまとい、それによって「言い争い・妬み・僻み・シット」等が生ずるのが昔も今も変わらない、結局最後にたどり着くのは例え自分が「不幸な存在・ズルイ存在」だとしても「謝罪と償い、そして.....懺悔と後悔・優越感」である。これが人間の生きる独自の法則だと私は見てる限りです。
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